初心者のためのFX外貨用語解説>スワップ(スワップポイント)
|
【さ行】 スワップ(スワップポイント) スワップ金利ともいいます。 取引を繰り延べ(ロールオーバー)するたびに受け取る(または支払う)2国通貨間の金利差相当額のことです。 たとえば、米ドル・円で考えて見ましょう。 日本の金利 0.1% アメリカの金利 1.5% 2国間の金利差 1.4% ←スワップ金利 米ドルを買って買いポジションを持つ場合、 金利はアメリカのほうが高いので スワップ金利を受け取れます。 逆に 米ドルを売って、売りポジションを持つ場合 スワップ金利を支払います。 高い金利の国の外貨で、預金するのだから、高い金利になるのだということです。 |
初心者のためのFX外貨用語解説 相互リンク集
|
速読ってどうよ!|お金増やすモン|アフィリエイトこんなワザで稼ぐ|催眠を知りマーフィーの法則を活かせ!
(C) 初心者のためのFX外貨用語解説
PR≫≫ホームページ売上アップ診断+オリジナルSEO対策ツールで売上アップ!
このリンクをあなたのHPにも貼ると、検索エンジンに自動登録されます。さっそくリンクスッタフに登録です。